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百花蜜(ひゃっかみつ)国産純粋はちみつ
¥2,200
百花蜜(ひゃっかみつ) 百花蜜は、さまざまな種類の花から採蜜される純粋はちみつです。れんげはちみつの採蜜が終わる5月頃から、梅雨に入るまでの季節に採蜜できます。 単花蜜のれんげはちみつと比べると、花の香りがより濃く感じられます。味わいも、はちみつ本来の風味をしっかりと感じられる品物です。 色は濃く、れんげはちみつより透明度は低くなります。その年の花の咲き具合によって風味が変わるため、同じ味のものは二つとないはちみつといえます。 れんげはちみつ同様、国産のはちみつは希少価値が高く、貴重な品物です。 【養蜂場】 奈良県 斑鳩地方と福住地方 【原材料】はちみつ(奈良県産) 【養蜂形態・規模】 奈良県に定着した養蜂事業 【はちみつ種類】 百花蜜 【容量】300g 【成分特長】百花 果糖とぶどう糖 【栄養成分表示】(推定値) 100gあたり 熱量 329カロリー たんぱく質 0.3g 脂質 0g 炭水化物 81.9g 食塩相当量 0g 【はちみつ注意事】 1歳未満の乳児へ蜂蜜を与えることはお控えください。 一般的に蜂蜜は、ボツリヌス菌の芽胞が稀に混入している場合があり、厚生労働省では1 歳未満の乳児には、はちみつを食べさせないようにと指導しています。 はちみつは早晩必ず結晶いたしますが、その風味、成分、効果には変化はございません。
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れんげはちみつ 国産純粋はちみつ
¥2,750
れんげはちみつ 単花蜜のれんげはちみつは、蓮華草の花からとれる純粋はちみつです。3月の終わりごろから4月の終わりごろまで採れるはちみつです。 日本では昔、田んぼに肥料としてれんげ草が植えられていたため、はちみつといえばれんげはちみつが主流でした。しかし稲作の機械化に伴い、れんげ草が植えられる数が激減し、れんげはちみつの採取量も減ることとなりました。 現在では養蜂組合でれんげ草の種を購入し、休耕田に植える作業が行われています。井上養蜂園の採蜜地である斑鳩地方は、歴史的景観の保全の一環としてれんげ草を植える田んぼがあるため、採蜜が続けられています。 色は透き通った透明感のある淡い黄金色です。香りはほんのりとした花の香りがあり、口に入れるとぱっと広がり、喉を通る時まで感じられます。 味はまろやかで上品な甘さ、くせのない味わいが特徴です。 結晶化は冬場にしやすい傾向があります。はちみつには果糖とブドウ糖が含まれており、ブドウ糖は水に溶けにくい性質があります。5~15℃くらいの気温になると、白っぽくシャリシャリした状態に変化します。風味や栄養はほとんど変わりません。結晶することは純粋なはちみつの証拠です。(※アカシヤはちみつは果糖が多いため結晶しにくい特徴があります) 結晶化したはちみつはそのままお召し上がりいただけます。また40℃前後のお湯で瓶の蓋をゆるめて湯煎していただくと、液体の状態に戻ります。 希少価値が高く、貴重な品物です。 【養蜂場】 奈良県 斑鳩地方と福住地方 【原材料】はちみつ(奈良県産) 【養蜂形態・規模【 奈良県に定着した養蜂事業 【はちみつ種類】れんげはちみつ 【容量】300g 【成分特長】れんげ 果糖とぶどう糖 【栄養成分表示】(推定値) 100gあたり 熱量 329カロリー たんぱく質 0.3g 脂質 0g 炭水化物 81.9g 食塩相当量 0g 【はちみつ注意事】 1歳未満の乳児へ蜂蜜を与えることはお控えください。 一般的に蜂蜜は、ボツリヌス菌の芽胞が稀に混入している場合があり、厚生労働省では1 歳未満の乳児には、はちみつを食べさせないようにと指導しています。 はちみつは早晩必ず結晶いたしますが、その風味、成分、効果には変化はございません。